「パブリケーションへ」が面倒

パブリケーションって公園みたいなもんなのかもしれませんね

最近パブリケーションの設定をちびちびいじっているのですが、そんな中不便だなあと思うことがありました。

iPhoneアプリでパブリケーションに飛ぼうとしてもアカウントのとこにパブリケーションへ飛べるボタンがないのです。なので、いつもは自分の記事に一回飛んで、そこからパブリケーションに入っています。

こう書きつつ、実は自分のパブリケーションをフォローすれば一番上のパブリケーション一覧から飛べるんではとも思ったりしているのですが、やっぱりパソコンで表示されるものがアプリになると表示されない(ブラウザなら出てくる)のはなんかなあと思います。

Mediumを始めた当初、パブリケーションの存在が意味不明でした。人によってはおんなじアイコンだったり、なんかいくつもパブリケーションを持ってる人もいるし、もしかしたらこの記事は共同で書かれたのかとか思ったりもしました。

初見さんがもっと理解しやすいように、パブリケーションとアカウントの繋がりをもっとわかりやすく示したり、使い始めのガイドみたいなのを作ったりしたほうがいいと思います。

とても面白い仕組みのパブリケーションですが、本領を発揮するには上手に使ってもらえて見てもらえるようにする工夫がまだまだ必要かもしれません。

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