記念すべき第1回の植樹は

~はじめての貢献~

「未来の木・未来の森を育てる」結婚記念の植樹の第1回は、2016年11月13日(日)の『第11回どんとこい大台まつり』で行われる(予定)ことになりました。

トップバッターで貢献してくださったOYさんご夫妻は、ご自分たちで植樹されることを希望していますので、早速お知らせ。

大台町ってどんなところ?

( 約9分BGM付き )

ふるさと宮川(大杉谷)写真の紹介より

【豊受大神宮禊川】宮川(みやがわ)は、

三重県と奈良県の県境・大台ヶ原山(日出ヶ岳)を源流とする一級河川です。多くの支流が合流しながら伊勢湾へと注いでいます。

【伊勢神宮外宮(豊受宮)の禊川】の名前が縮まって「宮川」になったとも言われており、延長91km。三重県内の河川で最長です。その半分以上は、三重県大台町内を流れ、はるか昔から人々に親しまれて来ました。

日本有数の多雨地帯である大台ヶ原・大杉谷が造りだした貴重な自然に触れることができます。(奥伊勢フォレストピアより)

私が行った時も、川は深い碧色で、周りの木々が映えて、どこか神聖な感じがしました。言葉にするとありきたりになってしまいますね。是非、自分の目で見て欲しいなぁ、と。

まだまだ始まったばかりの小さな活動の芽だけど、1本が2本へ、2本が・・・と、全国に「はじめての貢献」=「ブライダルの森」が育ってほしいなぁ、と思います。