ハイラル日誌5

武器によってモーションや打点がまったく異なるため、シチュエーションに依る使い分けを要請される。

あらゆるオープンワールド作品のいいとこ取りで構成された本作。拠点襲撃とステルスシークエンスが有機的に従事し合う構造はおそらく『Far Cry』シリーズを参照点にしている。

赤い月が近い。どこかで誰かが白痴の蜘蛛にとどめを刺したのかもしれない。

いるだけで和むウルフリンクくん。ゼルダとは関係ないけど、今度Bethesdaから出る『Prey』がDishonoredのArkane開発ということで期待が大きい。未プレイのオリジナルを今からでもやっておきたいんだけどゼルダが忙しくて困る。

伊賀なのか甲賀なのかはっきりしてもらいたい。

場所に紐付く記憶の召喚は、何もない空間にまで謎のノスタルジアを引き起こす副作用がある。省エネナラティブの見本?