Sep 4, 2018 · 2 min read
2018–09–04

- タイミングよく安く譲ってもらうことができたMPC3000。Jさんありがとう。
- 調べたところ、最後に使っていた2500を手放したのが2011年で、実に7年ぶりのMPCだったのだが、操作感覚はすぐに取り戻すことができた。やっぱりハードウェアシーケンサーは身体に馴染む。
- 肝心のサウンドも素晴らしい。同じサンプルを使っても明らかにタイトかつパンチーな鳴りを響かせてくれる。一時は都市伝説のように語られていたシーケンスの揺れも確実に体感できます。
- 本機は、オリジネイターであるロジャー・リン氏のサインが刻まれる最後のマシンでもある。残り少ない余生は彼とともに過ごしたい。

- Dillaシュローダーキャップも届く。MPC尽くし。かわいい。猫に被せよう。

