スロークッカー、その後。

はじめの記事。

結構使ってます。激寒期なのもよかったのかもしれないけど。

そして焦がしました(涙)。

実は購入後、2回目でつくったシチューを急いで温めなおそうとして焦がしました(涙)。陶器なので温まるまでに時間がかかるし、直火だと底が高温になりやすいんだね。まだ鍋半分くらい残っていたシチューもおじゃんに。

鍋も再利用不可かと思ったらなんとか持ちこたえました(少し底がデコボコしてますが)。

今だからこうして書けますが、焦がしたのは前の記事を書いた直後で、元記事にいいねを沢山つけて貰ってた頃なので、実はかなり凹んでました、、(あと再購入必要かと悩んだ)。

やっぱり「スロークッカー鍋は温度調理のみに使うが吉。」のようです。いまは、最初の仕込み、温めに関しては別の鍋に移してやってます。(→素材から煮込みの過程のみスロークッカーを使うってことです)

シャトルシェフとの連携がGood!

前回ご紹介したように、スロークッカーとシャトルシェフを1台ずつ並べて使っています。

最初の作り込み(煮込み)をスロークッカーでやって、次の日からはシャトルシェフに移してじっくり保管。よく染みた完成品を味わいながらスロークッカーに翌日以降用の次の料理を仕込む、というサイクルができています。

これまで作ったもの

ポトフ

鳥と大根の酢煮込み。

ビーフシチュー(焦がして大失敗)

けんちん汁。

ホワイトシチュー。

おでん。

モツ煮。

つくねの中華スープ。

どれもよく煮えて美味しかったですよ(焦がす前は、、(笑))

結論。買って満足。おすすめです。

あまりスープの粘性が高くなければ焦がすことも無いでしょうし、個人的にはシャトルシェフとの二段構成が超おすすめです。

スロークッカー、もっと流行って欲しいんだよなぁ、、、♡