あの日記から超絶美女は想像できませんでした。私の想像力不足です。もっと本を読んで想像力を鍛えたいと思います。隆之介がご自身の肉体を鍛えているように。(敬称略)
あの日記から超絶美女は想像できませんでした。私の想像力不足です。もっと本を読んで想像力を鍛えたいと思います。隆之介がご自身の肉体を鍛えているように。(敬称略)
Hiroyuki Sakaue
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「いい男」と「いい女」について

Medium日本コミュニティを分析する

  • 「最近いい男が減った」・・・映画ターミネータ4で女性パイロットのブレア・ウィリアムズが言った言葉である。
  • 「どこかにいい女いないかなあ」・・・AV業界のスカウトマンが言った言葉だろう、たぶん。

先日、とある方からのレスポンスで、私は「いい男」と「いい女」とは何だろうと疑問を持った。ある方の名称は、迷惑がかかると申し訳ないので伏せておく。ここでは、両者に対して考察していこう。


まずは、「いい女」とは何なのか?私はこれに対して考察することはやめる。Medium日本コミュニティの女子の皆さんを敵に回したくないからだ。下手にTwitterに転載されて大炎上したら、「ガチで殺したい男世界ランキング」にランキングしてしまうかもしれない。

先日、某国の要人が毒ガスで暗殺されたが、私はその要人が「ガチで殺したい男世界ランキング」のランキング1位だったと信じている。

ランキングに入ってしまったら、私は南の島へ逃亡するしかないが、そこでも女性は居るのである。つまり、この手は使えない。残る手段は、鉄のスパイクが付いた革のパンツを履いて、他は全裸の口髭を生やしたガチなハードゲイのおっさんの世界に逃げるしかない。だが、そこはそこで生きては戻ってこられない気がする・・・。

ここは、Twitterでツイートされた古の文章を引用することで終わりとしよう。

みんな美人が好きみたいだけど、女は顔じゃないんだよ。
1、髪のケアをしてる
2、大声で笑わない
3、ガリガリじゃない
4、いつも気配りできる
5、ノリがいい
6、小さな子供にも優しい
以上6点がイイ女の条件。条件多くて覚えづらいので 「か お が い の ち」って覚えるといいよ

さて、次は「いい男」に対する考察だ。「いい男」とは何なのか?顔がイケメンということか。頭が良いということか。性格が良いということか。それとも、筋肉ムキムキのマッチョメンということか。

ざっと考えただけでも4項目が出てきた。この4項目を全て満たしているMedium日本人男性ユーザーは、果たして居るのだろうか。結果は残念という他ない。頭が超絶に優れているが顔がブサイクとか、頭が良いが顔は変態とか、頭はいいが顔がモアイとか、どこかに秀でているが、どこかが足りない方が多いように見受けられる。

この4項目を全て満たしている男性は誰か。私が知る範囲ではたったの2名である。それは、Hiroyuki Sakaueさんと、この私である。

ひろゆきさんは顔がイケメンか?もちろん、イケメンである。ゴリラと比べて。私もどっこいどっこいだ。お互いいい勝負である。

粉雪さんは頭が良いか?当然だ。あれほどの高尚な茶番が書ける人物は粉雪さんと私ぐらいである。昔から「アホな文章はアホしか書けない」という名言があるが、粉雪さんは天才とアホの境界線を遥かに超えて、アホの境地にまで至った人物だ。片道切符なので、もう戻ってはこられないらしいが。私は奥手なので、境界線をちょこっと超えた辺りに居る。

ぼた雪さんは性格が良いか?間違いなく良い。生まれと育ちの良さがストーリーからひしひしと感じられる。加齢臭と一緒に。加齢臭では私も負けないと自負している。

疲労雪さんは筋肉ムキムキのマッチョメンか?完璧にマッチョメンである。疲労雪さんは、暇があったら筋トレしようかといつも考えている。考えているだけで実行しないのは、既に、身体が筋肉ムキムキのマッチョメンだからである。私も、絶賛筋トレ中だ。ここは負けるわけにはいかない。

以上、4項目を比較したが、お互い良い勝負である。文字どおり甲乙が付け難い。だが、昔流行った「究極の選択」、私と拾飴さんのどちらを選ぶか?と問われたら、皆さんはどちらを選ぶだろうか。

私なら、考えに考えた挙句、選ぶのはやはり拾飴さんだろう。なぜなら、「いい男」ランキングではお互い良い勝負だが、「どうでもいい男」ランキングでは、私は絶対に敵わないと既に悟っているからだ。

さすが、Hiroyuki Sakaue様(敬称含)、堂々の2冠達成である。ついでに言うと、この話自体も、どうでもいい話であった。