実際に行動する

筋トレでオールアウトした後、Macを開いたら私と思われる人物の名前を見かけたので、飛んで参りました。「○之○」などと伏字を使われていたため、うっかり見逃すところでした。

たこさんのストーリーに対しては私も同意です。これが上手く機能しなかったのが敗因の一つだと思いますが、まだ終わったわけではないので、継続する価値はあるでしょう。

「生活的」な使い方、というのは、人によって様々な解釈がなされるので、ちょっと表現が曖昧かもしれませんね。主張としてはもう一押し欲しいところです。ティーシスが足りません。頑張って勉強してください。社会に出たら、きっと役に立ちます。

私は、「Mediumというプラットフォームの中で、日常生活でしているのと同じように、もっと人と人が繋がっていくよう行動するべきである」と解釈しましたが、これは物の見事にやっている人が少ないですね。皆さん、それぞれ理由があって、とても忙しいのでしょう。

たこさんが、それに対し違和感を感じるのならまだ間に合いますので、今のうちに、自分がどんなに苦しい状況になっても隣の人に冗談を言って楽しませてあげられるように、ユーモアのセンスを身につける修行をしましょう。

私の経験から言わせると、オヤジギャクと言われるダジャレは絶対に身につけてはいけません。私の周りにもダジャレで笑いを取ろうとするおっさんが数名居るのですが、言われるたびに、その辺に鉄パイプでも落ちていないかと思わず探してしまいます。

誰を師にするのか?Medium日本コミュニティの中なら、「あの方」しか居ないでしょう。今はメダカの捕食をしている最中かもしれないので、ご本人に迷惑がかからないよう、あえて名前は伏せておきます。

現在、ネットにおいて「日本人の思考を支える良いスペース」とはどこなんでしょうか。

日本人全体の思考を支える良いスペース、という存在は私も発想しませんでした。これはとても面白い考え方だと思います。現状は、Twitterなのでしょうか。私には分かりません。

ただ、どこの場所だろうが、人と人が繋がらなければ意見交換も出来ませんから、まずはコミュニケーション能力が必要でしょう。その能力を身につけるには、実際に行動するしか方法はないでしょうね。相手からのリターンが無くても消沈せずに行動し続ける。そのためのモチベーションを保ち続けるのに必要なのがユーモアなわけです。では、頑張ってください。

隆之介のモノローグ

思い浮かんだこと。

隆之介(codenetJP)

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Mediumな世界の中で一人物思いにふけつつ、たまに主張してみる。小さな声で。https://about.me/codenet

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