newdea 社会的インパクト評価「見える化」
それってどのくらい社会に役にたってるの?
営利企業の場合、
売上!従業員数!上場!株価!
みたいなところで、評価がスパッとできるわけです。
非営利団体の場合ってどうなんでしょ?
そんな疑問に答えるのが【newdea】

130ヵ国以上の現場活用されているらしく。
【情報をつなぎ、生み出される変化の見える化と最大化を実現します。】
とのこと。

なぜ今、社会的インパクト評価なのか。
「社会的に良いことをする」大切さは以上に、
「社会的成果」求める傾向が強まり、
「成果を生み出そうとするプロセス」を検証し、
より進化した解決策を!

変わること
「社会を良くしたい」組織が、
「社会に生まれた変化」
「変化を生み出すプロセス」
の見える化するプラットフォームということ。

5つの機能
- ロジックモデルに基づくプロジェクト管理
- 社会的インパクト評価につながるKPI管理
- プロジェクト別予算管理と積み上げ集計
- 成果評価と改善提案のモニタリング
- 1クリックで生成できるインパクトレポート
使ってみたい・・・というか使ってるとこが見ていたい。
NPOや財団のみもちろんなのですが、
行政が活用した事例とか見たいな。
税金にしても、寄付にしても。
自分が関わっている組織には、そうあってほしいと思います。
社会がどう変わっていくのか「見える」ようにしていきたいですね!
素晴らしい!
Originally published at shu1153.hatenadiary.jp on April 4, 2016.