33歳Web開発SE。クラフトビール好き。常に謙虚な気持ちと当たり前の幸せを大切に。 所属・趣味:狭山池夕焼けラン、Runjog近畿、プレゼン・スピーチ練習会@大阪(運動部部長)、コミュニケーション勉強会@大阪、みんどく@関西、マラソン(フル3:19:44、ハーフ1:30:14)、読書、国内旅行、野球観戦、音楽観賞
cronを使ってテストすることがあったので、再度確認したりしそうな部分を中心にメモ。(実行環境RHEL7)
☆起動確認
service crond status
☆起動
service crond start
※「リソースが一時的に利用できません」が出る場合は、
こんばんは。
今回は読書(小説)について
昔は全くといっていいほど本を読まずに生きていたのですが、小説は大学~社会人の初め頃にかけて少しずつ読むようになりました。
最近、再び活字離れ気味で小説はしばらく読んでいなかったのですが、毎年4月に発表される本屋大賞という小説の賞があり、(個人的に本屋大賞の作品は面白いものが多いと思っていたことから)ノミネート作品を紹介しあう読書会をSNSのコミュニティで3年前から主催していて、その準備も兼ねて久しぶりに小説を読んでいます。
本日は社内のPL研修。
範囲はPMBOKの10個の知識エリアのうちの、
「品質マネジメント」「タイムマネジメント」の2つだった。
「品質マネジメント」は成果物はもちろんのこと、プロセスの品質も評価する。というのが特徴的でした。ISOが頭に浮かんだけれど、PMBOKはあくまでプロジェクトの範囲であり、ISOは継続的に行うということが決定的な違いとのこと。