大きな差

高みを目指して日々仕事をしていく中で、常に問題は山積みにあって然るべきだし、何も問題がないということは、何も考えていないということだと思う。

本題は、何か問題が起きた時に、それを自らが解決すべき問題だとメンバーが自然発生的に考え動き出すのが当たり前な組織と、萎えや愚痴が生まれたりする組織との間には大きな大きな差があるということ。

これから更に人が増えていく中で、徹底的に前者を採用していくことがとにかく大切。その上で前者を大多数にしていくような啓蒙や仕組みを実施し続けることをいつまでも徹底しようと思う。

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