当日の様子をかいつまんでご紹介します。

書籍(詳解Swift https://www.amazon.co.jp/dp/B06Y2G7C1G/ )を読んで議論してました。詳解Swift自体を頭から読むとものすごく辛い (全 854ページ)のでSwift 2と3の差異だけ読むのがオススメとのことでした。

こちらは以前から作成されているアプリの機能追加を行っています。現在地の追加とか色々と楽しんで作られているのがいい感じです。

サンプルアプリを改変してWeb APIから自分の端末のGlobal IPアドレスを取得している様子、が写っていませんがそのようなアプリを作っていたと思われます。

Autolayoutに少し苦しめられたようですが、最終的にはなんとかなっていたようです。

TensorBoardを使おうとした様子、でしょうか。TensorFlowはDockerで環境を簡単に構築できたり、様々なデータセットを使ってみた話も公開されているので動かして見るハードルはおもったよりも低く、楽しいです。

TensorFlowのオンライントレーニングを紹介している様子ですね。


勉強会は月に一回のペースで開いていきます。またレポートを(毎回ではありませんが)出していきますので、ご興味を持っていただけましたらご参加いただければ幸いです。