夢日記

なんだか変な夢をみた。わたしは高校2年生で、アメリカンフツトボール部所属で、1歳上の当時アメフト部主将だつた先輩とランニングをしていた。様々な話をした後で、わたしは聞いた。

「先輩、来年卒業ですよね?」

けれども彼は不思議な顔をして、「長山、お前自分が何歳やと思ってるんや」と言つた。

そこでわたしは自分が高校をとうに卒業していることに気づき、「嗚、わたしは大学を4年で卒業し、修士号も取得して、博士号を取るつもりでいたのに就職し、いまは会社で働いているのだ」と思い知る。

衝撃だつた。そこで目が覚めた。