Mayu.A
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Aug 28, 2017 · 2 min read

3歳くらいまでの我が家の英語教育


ちょこちょこ英語を生活に入れ始めたのは生後8ヶ月から。3歳くらいまでは、日本語と英語の区別なく絵本の読み聞かせたり、Youtubeの曲を掛け流したり、1歳くらいから「えいごであそぼ」を映像で見せたり。

長男が生後8ヶ月くらいから、月2回、500円/1回で日本人ママさんが何人かでやっている英語サークルに参加させてもらっていました。基本母親も一緒に、リトミックのように歌ったり踊ったりするもので、読み聞かせやゲームもあったり、とても楽しかったようでした。続けたかったのですが、長男が2歳3ヶ月の時の引っ越しで、1年7ヶ月めで終了。(長男を今の幼稚園に入れるため)

引越し先では月2.3回くらいで支援センターの英語リトミックに通っていました。(次男坊出産まで)

3歳を越したあたりから、ちょっと長文になった英語の絵本(図書館で借りてきたのが難しかった)を読んだりし始めたからか、英語絵本の読み聞かせを嫌がるように…。図書館では予約をするわけではなくて、行き当たりばったりで借りてくることが多く、そのためか英語絵本はいい出会いがなかなか少ない、ような気がする。もうちょっとでも図書館をうまく使いたい。

1歳のあたりから1年間ほど、英語絵本のブッククラブを頼んでいました。いい絵本ばかりでそれはそれでよかったのですが、絵本の正規の値段での購入+コンサル代(その子にあった絵本を選んでくれる)が掛かっており、割高感が否めず断念。素敵な絵本ばかりだったので、英語が堪能なわけではない私でも頑張って読み聞かせていました。Youtubeにあれば、Youtubeに読んでもらっていました。

CTPもちょこちょこ入手しては活用しているのですが、読み聞かせは毎日じゃないのと、まだレベル1の24冊しか購入してないので、私も飽きがきていました。次買わなきゃーと思って今に至る…。

Youtubeも、Super simple songsやLittleBabyBumやMother Goose Club、ABCkidTVあたりで、似たようなものをずっと見せていたので飽きがきたっぽい。

全体的に中だるみになって、やはり3歳にもなると、英語教育の方法も変わってくるなぁと思っているところでした。

続く

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    Mayu.A

    3歳(2014/02生)、0歳(2017.01生)の兄弟を育てる母の育児・教育奮闘メモ。 モンテッソーリ教育・積み木育児(主に童具館)・英語教育について