A Japanese girl living in New York. Thoughts after 7 years being a New Yorker. And still she is.
りゅうどうがとても長くfbに思いをはせてるんだけど、まゆにゃんはプエロトリコに行っても全く感情的にならずに終わってしまった。
最近全く感情的になるということがなくなってしまってどうしたものか。
何かを思う。
日常ってそんなものかもしれない。
今の彼氏と付き合って一年が経った。
私は、彼氏の携帯を見るのを日常にしてるのだが、彼のmemo機能に新しいエントリーがあった。
読んでみると、私と付き合った一年を振り返った内容だった。
彼のエントリーにちなんで、私も、彼と付き合ってからの変化を記したい。
彼と付き合って、私は真の心の平和を手に入れた。
過去記事では、私は「全く」ニューヨークを楽しめていないのではないか。と疑問が沸くような事を書いてきたが、全くそうではない。
私は、ニューヨークを好きだし、自分なりに楽しんでいる。
まゆにゃんのニューヨークへの愛を文章にするのは可能だが、恋人への愛を綴るのが複雑なように私の7年越しの愛を綴るのはそう簡単ではない。
自己紹介する時(友人の知り合いなどに)、まゆにゃんは、まゆにゃんという時がある。 よく聞き返される。 「え?まゆにゃん?」 なぜかすんなり入らない名前(ニックネーム)であるらしい。 なぜだろう。 なんとかちゃん。となんら変わりないと思っているのだが、人はふざけた名前だと思っているのかもしれない。 りゅうどうのバイト仲間に電車でたまたま鉢合わせたところ、彼が私を紹介した。いつも通り、まゆにゃんで通す。その時の気分が良かったのもあるが、ちょっと踊ってみた。 いつものごとく聞き返された。…
Nothing wrong with…
ニューヨークで強く生きられない。
何故なら私は弱音を吐くからだ。
ニューヨークでハツラツと生きている人は、悩みがないわけではないが、本当に悩んでなどないように生きる。
それが、ニューヨークでハツラツと生きるコツである。
特に外人の私たち。(日本国籍の日本からきた日本人)
前回の記事で、私は、自分の好きな色でいたいとまとめたが、それでは自分の好きな色とはどういった色なのか。
結果思うところ、私は、いつも何かに悩んでるのが好きなのかもしれない。
全く変わっている性格だが、そういう事なのだ。
ある時、そんなわけはない。と否定してたが、そんなわけはあった。