5:30にダーウィンに到着。シャトルバスが来るまで6時間。空港の床で寝てみた。固い、痛い。でもなんか心が軽いからそんなのべつに気にならなかった。笑

フィリピンまで行く飛行機の中で隣の席の人と仲良くなってInstagram交換して、フィリピンでラーメンみたいなの食べて、頼まれてた名刺のデザイン考えて、それから長いと思ってたフライト時差のこと考えてなかったから、あっという間に着いた。フィリピンでマイナス1時間で、ダーウィンでプラス30分だから思ったより早く着いてあんま寝れなかったなー。

ダーウィン着いてからワーキングホリデービザの質問色々されて焦ったけど、英語慣れてきたら話せて大丈夫だった。荷物チェックで、このタンブラーかわいいね、わたし好きよ。って言ってくるゆるさで、なんかここいいかも。と思った。

シャトルバス待ってる間にパリから来た女の子と仲良くなって2人で走ってバスまで行って、違って笑ったりしてなんか面白いこといっぱい起こったな〜。夏みたいに熱くて到着してドクターマーチンをすぐTevaに変えた。

荷物やっぱ多かったな〜。なにがどこにあるのかさっぱりわからん。まあいっか笑

アーロンっていうミュージシャン兼NAVYのシェアハウスに4泊。まあ、それはそれはそれは素晴らしい家で、窓からの絶景が意味わからないレベル。下見たらプールあるし。それからミーティングに行ってくるって言ってわたしに手作りパスタを食べさせてくれた泣泣

優しさ。。。

で帰ってきて爆睡してたらアーロンに起こされる夢見てびびったけど夢だった。それからプール入って色々話して楽しかった。どこに行ってもやりたいことはやりたいんだなー。と思った。

アーロンはもうすぐNAVYをやめて、ミュージシャン一本でやっていくらしく、わたしが会社辞めたのも同じようなモチベーションだからすごく気持ちがよくわかった。

それから夜ご飯食べに行ってミニサイズのステーキ頼んだけど、でかい!全然ミニじゃない!

すぐ真下に魚がいて、海の色が緑ですごかった。

帰りに芝生でゴロゴロしながらアイス食べてたらなんか、あーわたし、ここに来たかったんだー。ってなんか本能的にここを選んでるのが凄いなー。って気づいた。心を癒したくて、何もかもからリラックスしたかったんだなー。リラックス出来すぎるし、しかも余計なものがなに1つ無いから、音が透き通ってて、自分の足音とか遠くの虫の音とかすんごい鮮明に聞こえてびっくりした。こうゆう生き方もあるんだなー。

30分ぐらい歩いてきて、帰ってきてから、はんぺんみたいな名前の楽器を弾いてもらって、なんかすごすぎて、感想を言えなかった。唖然。このひと、すごっ。としか思えなかった。音楽やってるってすごいいいなー。笛みたいなやつとか色々演奏してくれてなんかリラックスしすぎて眠いよー。って言ったら、めいは話し方がGentleだからこっちがリラックスするよー。って言われた。嬉しい。話してると心が休まるらしい。そんなこと素直に言えるオーストラリア人の心、わたしもほしい。うまく伝えられるのってすごい才能だなー。リビングのソファがすごいフカフカで寝やすくてもう、寝そう。アディオス

4/26 jack jonthon

better together

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