How to Give Yourself a Tattoo

この画像見て!これタトゥーやで!!すごない??

ということで、今日はタトゥーについて記事を書きたいと思います。

みなさん、タトゥーしたいって思いますか?

僕はあんまり思いません。

なんか痛そうやし、ちょっと怖がられそうやし…

けど、海外の方は結構やられているそうですね。

そんな海外のタトゥーアーティスト、Talia Migliaccio氏がタトゥーについてこうおっしゃられてました。


シンプルということが入れ墨の鍵となります。

最初は、いくつかの行や意味のある数字から始めること。

人生のために入れ墨をする人がほとんどなので、可能な限り専門家に行くこと。

しかし、あなた自身が刺青をするつもりならば、まずは偽の皮膚や果物から練習すること。


How to make tattoo

  1. 作業環境が綺麗かつ電気が付いていることを確認する。
  2. 皮膚の表面からインクを取り除くために、滅菌ラテックス手袋と一回使用のタトゥー針、インクカップ、タトゥーインク、ペーパータオル、ワクセレンを用意する。
  3. 準備ができたら、イソプロピルアルコール(90%)で洗浄する。
  4. Miglyaccioは、自分のイメージを肌に直接描画するために、非毒性マーカー – Faber-Castellsを使用します。 (針を鉛筆や箸のようなものに貼り付ける。)
  5. 針を繰り返しインクに浸して、あなたの肌に点線の輪郭を突き刺します。
  6. 皮膚の表面にインクを縫うように針を皮膚に45度の角度で挿入し、とても深くそれを突き刺さないように、深さ8分の1インチ以下にします。
  7. タトゥーの上にワックスレーンを塗り、タトゥーインクをペーパータオルで拭き取ります。

「デザインがしっかりと見えるようになるまで、インクでタトゥーを3〜4回動かしてください。」

8. 緑色の石鹸とやや湿ったペーパータオルでタトゥーをきれいにし、その上に膏薬を広げます。

以上でタトゥーの完成です。

あと、彼は絶対に麻酔は使わないそうです。

麻酔使っても痛そうやのに…

僕も、大人になってある程度のお金を手に入れたら、誰にも言わずこっそりとタトゥー入れてみようかなと思いました。笑

みなさんも是非!!

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