PvEvPなんて表記を初めて見ました。

いつも通り、更新しようと思ったものの……今回の騒動はいささか心が折れるものだったので何時も以上にノンビリしております。
いつもの私なら、ここで投げ出すところですが書く事は続けないとね〜。

さて、題名の件。最近金曜日は必ずThe Divisionとガンドッグ・リヴァイズドについて書いてきましたが……それよりもちょっと気になるトレーラーが出てきたので今回はこの件について

それは『Hunt:Showdown』というPC向けのゴシックホラーテイストのサバイバルシューター。ゾンビブームの次にブームの波に乗った「サバイバル」
本作はDivisonのサバイバルモードと同じく敵NPC(クリーチャー)が徘徊するフィールドでPvPも繰り広げられる作品となるそうです。

プレイヤー達は賞金がかけられたクリーチャーを狩る狩猟会の1員となります。しかし、賞金付きのクリーチャー1体を目指すのは2人ペアのバウンティハンター……5組。
他のプレイヤー組などを上手く利用もして現地で賞金首を調査・追跡をすることでエリアが狭まって行きます(時間経過ではなく、調査で絞り込むという条件ははじめて?)
賞金首と戦えるのは1組だけのようで(今現在)、勝てば討伐の証を手に入れます。
ですが、他の組は横取りをしようとあたなへ襲いかかってきます。
追手を逃れて、フィールドの外まで無事に出れたら勝利が確定。
今作はレベル制を導入しているようで……レベルを上げればさらに強大なクリーチャーにも巡り会うようになるみたいですね。

私は、このゲームを調べてみて……何故かWorld of Darknessを使ってTRPGとしてこの設定を遊べるんじゃ無いか? と思ってしまいました。
シノビガミとかキルデスなどPvP要素のシステムも出てきているので……PvP要素のある内容は今なら問題なく受け入れられそうな気もするんですが……さすがに全面に押し出すのはやりすぎかなぁ。

L:dwの方でもPvP要素は取り入れたいとは思うので、色々な人のプレイ動画を眺めながら見極めて行きたいと思います。

※ さっくりティザーサイトを粗訳&独訳してみました。100%正しいとは限りませんのであしらからず

共に狩りをする。独りで死ぬ。

この世界ではモンスターが席巻し、あなたの肉体はモンスターハンターとなって緊張感のあるマッチングベースの バウンティを受けることによって恩恵を受ける一人称視点の作品です

世界観(ハンターの机)

◆ 逃亡した囚人が吊るされた

今朝ブランシェット墓地付近に3人の男が吊るされていたのが発見され、旧刑務所から新刑務所への護送中に脱走した囚人だということが明らかになった。
検視官のアモスは全員他殺であると宣言し、発見される約12時間前に死亡したと確信していると付け加えた。
囚人はそれぞれ殺人罪で有罪判決を受けていた凶悪な男達だが、数多くの外傷から血を失っているようだった。
— —

◆ 読んで苦痛を伴う

私が集中すれば、術式を読まなくてもその円状のサークルが何をするものなかをほとんど理解することができる。サークルの中にはさらにサークルがあり、内側に行く程何かが深まり、痛みが悪化する。
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◆ 箱

箱は空です、しかし……あなたがその空箱を眺めているときは……(以下判別不能の呪文)
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◆ 真の山札

私がそのカードの束を触れるたび、私の記憶が血を流しているように感じます。流れている血が真実を覚えていて、血で穢れる私に真実を見せつけます。
けれど、そのカードの束は現実には存在していません……。現実には存在していません。現実には存在していません。
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◆ 誰からの電話?

やぁ、親愛なるジョーンズ博士。あなたは私のことを知っていると聞いたので自己紹介は無用だろう。私もあなたが管理運営している狩猟協会に関する真実を学びましたので、単刀直入に用件を話します。この街に終焉をもたらす何かを見ました。それはすでにこの中にひそみ、腐敗が広がっています。しかし、我々ならばその終焉を回避することが可能かもしれません。協会の管理者と医学を志すものとしての偽りの仮面を脱ぎ捨てたあなたと、是非一緒に行動させてください。

最高の敬意を持って
— —

◆ 野蛮な爆弾

この粗悪な自家製手榴弾は、衝撃をトリガーとするために360度全方位に短いヒューズの枝を無数に備えさせました。
その枝によって身体や洋服に貼り付き、身体を吹き飛ばすには十分な距離で爆弾を爆発させます。
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◆ それは血の中にいる

私の静脈内を流れる血にその血を感じることができます。それは脈を打って燃え上がり、私に囁きかけ、悲鳴を上げます。内側から皮膚を裂き涙のように落ちるそれは、世界に波及する。その目を通して私は影の世界を覗き見る。影の世界からヤツらを追跡し、殺す。
そうして、私たちの中にいある暗闇を養っていく。
— —

◆ 奇妙なツール

典型的な牧場経営者が持つツールを備えた万力として広く流通されています。
ただ、それにハンマーとワイヤーカッター、ロックピックなどの機能が追加されていて牛の囲いを創る以上のことに役立つのは見るよりも明らかです。
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◆ 包帯

柔軟なモスリンの6ヤード程の長さがある包帯は、コンパクトなシリンダーに巻かれていて2本のピンで固定されています。多くを持ち歩くことはできないが、1つだけでも持っていれば生きていられる時間に違いがあるのは明らかだろう
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◆ マシュー(ハイチ語の書籍の断片)

もしそれがベルゼブルであれば、その悪魔を追い出すべきですが誰がそいつを追い出せるのでしょうか? 彼らこそが裁きを下す者になるでしょう
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◆ これは何の写真ですか?(黒い物体を写した写真)

1985年8月3日:死後検査
標本はすでに非常に劣化しています。
皮膚は何か人間的な何かが珍しい形状に発達させたかのようで、適切に切開するのも困難になっています。
恐らく、同じ生物の別個体?

2人のハンターがすべてを危険にさらす

太陽はジャングルの西にあります。
あなたとあなたのパートナーは、モンスターを追跡して殺す秘密の狩猟社会のメンバーです。報酬は高いが、リスクも高いです。些細なミス、報酬、人生の歯車、魂のすべてでリスクを負担します。

幾人かは富を求め、幾人かは力を求め、幾人かは他人を守って栄光を求めるために狩ります。あなたは暗くて危険な世界を通して狩り場を追跡しなければなりません。勝者はすべてを得て、敗者は、まっすぐ地獄へ行きます。

そして悪は目に見えない

怪物は狡猾でパワフルで飢えている。影に隠れて獲物を待っている
スポーツのための狩猟はただの子供のに遊びです。これは自身の能力が強く報酬が高いゲームとは異なる種類のゲームです。
あなたは自分のキャラクターの肉体に対して欲情し、新鮮な魂を貪らせたいと思う異形の生物に直面します。

誰もが、地球そのものがあなたの敵です。一度間違えれば、あなたは忘れ去られて死ぬでしょう。成功し続ける限り恩恵と栄光は大きく膨らみます。

ハンターは標的にもなる

あなたは暗闇の中で1人ではありません。
他のハンターはあなたが狙っている賞金を得るために同じ獲物を探しています。彼らを辿って探していた目標を発見することもあるが、生物を狩った後で彼らに捕まってしまえば殺されて狩猟の証を取られてしまいます。


Originally published at 居眠りの街.

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