社員のボディビルを応援する会社、AppSociallyとは?
AppSociallyには、オフィシャルジムがあります(未公表)。

東京体育館のジムってどんなジム?
東京体育館は、弊社から徒歩3分で行ける場所に位置しており、旧徳川邸の跡地に、1964年東京オリンピックの会場として建設され、幾多の競技の全国大会が開催されており、東京を代表する体育館といえる体育館のジムが行き放題です!2020年の東京オリンピックでも使用されるようです。
どんな器具があるの?
ティップネスが運営として入っており、フリーウェイトも充実しています。 個人的にはゴールドジムのほうが好きですが、一通りの設備は充実しています。 ダンベル、バーベル、ラックがあるので、スクワット・デッドリフト・ベンチプレスはもちろんのこと、マシンの質はそこそこです(Cybexのマシンが数台ある)が、フリーウェイトコーナーにベンチが4台あり、ダンベルは50キロまであります。 ミニバーもあり、アームカールで二頭、バーベルフレンチプレスで三頭を鍛えたりしてます。
僕はベンチプレスはやらない派なので、やってませんが、ベンチプレスも200キロ近くまで出来たと思います。インクラインプレスで片手50キロを超える重量を扱う人はなかなかいないと思うので、上級者でも使えるジムと思います。
希望すればゴールドジムの会員にもならせてもらえるようですが、仕事が忙しい近いメリットでしばらくは東京体育館に通います。
こういう公共のジムにはケーブル系のマシンがなかったりしますが、ケーブルで胸や二頭三頭筋も鍛えることもできます。もちろん、ラットプルマシンもあります。
と、マニアックな話は置いといて。
会社から徒歩5分で行ける近さ
徒歩5分で行け、仕事が一段落すれば、昼にでも行ってもいいですし、仕事場から着替えて帰ってくる手間を考えればすごく魅力的です!
仕事中でもプラっとジムに行ける会社なのです!
大事なことなので二回言いました!
社長自ら仕事中でも行っちゃう
社長のゆうちゃん自ら率先し、ジム行こ ジム行こ!と誘われるので、みんなが行ってないから行きにくい‥. なんていうことにもなりません。
先日も大規模なネットワーク障害で、SlackやAsana(タスク管理ツール)などが使えなくなり、ネットのインフラが使えないので仕事にならないということでジムで汗を流してきましたw
身体を鍛えることで健康を維持し、仕事の集中力・効率を上げることが社員のみならず会社の幸せに繋がると考えています!
AppSociallyの信念・・
「健全なる精神は健全なる身体に宿る」といいますから、心身ともに鍛えて仕事により集中できるように、という社長の計らいです!
というのは表向きの理由で、もっぱら体中の筋肉を最大限に筋肥大し、かっこいい身体を目指していきます!
P.S. プロテイン飲み放題です。(クレアチン、BCAAもあります)

次回は、筋トレの様子などブログでお伝えできたらと思います。
新企画として、
「ゆうちゃん(CEO)目指せフィジーカー!ゴリマッチョへの道」(仮)(説得中)

「としちゃん(COO)東京オープンボディビル選手権への道」(仮)(説得中)
ハワイアンバーワイレレのマスターと気合を入れるCOOトシちゃん

を計画中です。その様子も、お伝えできたらなと思います。
これからどんどんAppSociallyに筋トレ文化を根付かせてみせます!!
ChatCenter iOについて
参考までに、ChatCenter iOは、AppSocially Inc.の運営するビジネス・カスタマーコミュニケーションのためのプラットフォームです。デザイン(UX)とデータ(AI)のアプローチにより、コンバージョンやセールスに強い会話型のツールを、国内外の主に大手クライアント様にご利用頂いています。AppSocially Inc.は、500 Startupsのアクセラレータプログラムに参加したスタートアップであり、ChatCenter iOは初期の経験を活かしたピボットの成功により生まれました。2017年6月より東京都渋谷区千駄ヶ谷に新オフィスを設置し、サンフランシスコに拠点を置く本社と連携しながら事業を進めています。

絶賛採用中です!
AppSociallyでは、San FranciscoのHQおよび東京オフィスにおいて、一緒に急成長を支えてくださる方、「超回復を目指して筋力に負荷をかける」ような厳しい筋トレをする日々を一緒に乗り越えていける仲間を募集しています。特にデータサイエンス、AI、プロダクト、グロース、デザイン、エンジニアリング、セールス等の専門的知見を、変化の激しい環境で発揮してくださる方、または、これらを圧倒的なスピードでかつ横断的に学びながら実践し想像以上の成果を出し続けられる方を募集しています。経験、学歴、年齢等は問いません。下記のChatCenter(こちらのリンクか下記のQRより)、Email<hello@chatcenter.io>、もしくは、Wantedlyからお問い合わせください。
