定期的に思考をアウトプットすると決めていたのに、年始から随分時間が立ってしまった。そろそろ乱読して一区切りついたので、文章にしてみる。以下、本論。
自分は採用を生業としている会社で働いていて、新卒領域も中途領域にも携わってきた。その中で「自分が何者か分からない、何をしたいか分からない、どうしたら良いでしょうか」という質問を受けること…
2017年でも振り返るか、と考えFacebook投稿をしようと思った。でもそれだけじゃただの自己満。だから、読んだ本の紹介でもするかと思いたった。2017年に購入した本をAmazonの購入履歴から調べたらKindleだけで121冊購入してたのめ、リアル本含めて150冊ぐらい購入したはずw
121冊のTOP10!的なのも書こうとしたが、せっかくなので121冊を通じて得た総まとめを書くことにチャレンジした。
思い立ったから書くことにした。
世の「会社」運営については山ほど経営書がある。
しかし、大学生のダンスサークル運営に関しての著書は一切無い。過去の先輩が知識として体系化して残っているものもない。体系化されて形式知化されていないから、先輩が去ればまたゼロからスタート。こんなのではダンスサークルは進化できない。
11/12、慶應のOBOGダンサー250人からなるZenonという団体で、公演をやります。
是非ともみなさまに見にきて欲しいのですが、何を売りにしようか。有料なので学生のように「ぶちかますんで、来てください!!」と言っても誘われる側はメンドクセーナーと思う人もいるでしょう。
てことで、自分なりにZenonについて思うことを書きます。
ダンスサークルの3つのレベル
今、スノボしに雪山にバスで向かってます。自分が所属していたdance crew esの現役、OBで向かっているのですが、現役のふみかに今年のFirst Challengeの動画を見せてもらい、感動して感じたことがあるので記事書きますw