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クローズドβ版の検証スコープ


See the video of the main presentation here

Roadmap for Implementation of the ALIS Vision

  • Thank you all for gathering here today. …


メインのプレゼン内容はこちらから動画でご覧いただけます

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ALISのビジョン実現に向けたロードマップ

  • 本日はお集まりいただきありがとうございます。ALISが目指す未来とその実現についてお話させていただければと思います。
  • ALISは「信頼の可視化で人のつながりをなめらかにする」というビジョンを掲げております。
  • なぜなら、今後は社会関係資本が注目される時代になると信じているからです。人は3つの資本「金銭・自己・社会関係」資本を持っていると言われますが、今までは金銭資本が基準として分かりやすくワークしておりました。しかしながら、この基準では多くの場所で歪が生じているのもまた事実です。我々は人の信頼を可視化する、という方法にこだわり、今までには生まれなかった人のつながりを作ることで来る時代を加速させたい、と考えております。
  • また、ビジョンの実現に向けて大きな挑戦を掲げております。それは、「新しい事業開発の方法」である「トークンエコノミーを用いたコミュニティとのサービス共創」に挑戦するということです。具体的には2点あります。1点目は、エコシステムの価値と報酬が紐付き、価値を提供した人に報酬が支払われるということ。2点目は、エコシステムの経済が自律的に回る仕組みを確立すること。
  • この挑戦によって、今までの事業開発の構造を大きく変えることができると確信しております。従来の株式会社のルールでは、ゴールが株主の利益に据えられていることによりステークホルダー全員が同じ方向を向いて、同じ価値を追求することは困難でした。しかしながら、トークンエコノミーが上手く確立した場合、ゴールにコミュニティの価値を据えることができると考えています。今までの世界では追求出来なかった価値を、トークンエコノミーであれば追求できると考えております。事実、ALISのコミュニティを含む仮想通貨コミュニティの盛り上がりが、その兆しを体現していると感じます。
実現に向けたロードマップ
  • ではこのビジョンと挑戦をどのようなロードマップでやるのかについてご説明させてください。大きなSTEPとしてはこちらのスライドにあるものをおいておりますが、STEP2以降に関しては不確実性の高い中変わる余地が大いにあります。ですので、本日はSTEP1にスコープを当てて、詳細をお話させてください。プロダクトリリース、およびトークンエコノミーの検証についてです。


盛り上げていただいている

まずはその幻想をぶち壊す

このタイミングで出す意味

このプロジェクトはコミュニティのものである。

β版ローンチ以降の動き

ALISは俺が作った

よくある質問

で、ホワイトペーパーに書かれた機能はできたの?

トークン保持者へのボーナス

トークンの入出金

トークンの使用価値

技術観点の補足

信頼性可視化ロジック

すっかり春ですね。プロダクトに何かいちゃもんがあればこの人が責任者です


Japan(五十音順)

上野 直彦



  1. ALISの海外コミュニティを強めること
  2. 海外プレイヤーとの接点強化による将来のビジネスアライアンスのポテンシャルを広げること
  3. 海外の方のフィードバックを直接いただくことで、将来の海外展開も見据えた上でより良いサービス開発を行うこと

# ロンドン


Self-introduction:

ALIS

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