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こんにちは。Apppla運営のぽこひでです。

「アプリUIデザイン」をリリースしました🎉

アプリUI

Appplaでは世界中で公開されているWebサービス・アプリが掲載されています。

その中から、アプリUIのみを一覧で見られる「アプリUIデザイン」をリリースしました🎉

気に入ったアプリUIからインスピレーションを得て、デザインを加速しましょう🎨💨

それでは。

URL: https://www.appp.la

アプリUIデザイン: https://www.appp.la/mobiles


こんにちは。Apppla運営のぽこひでです。

「企業/運営者リスト」をリリースしました🎉

企業 / 運営者リスト

Appplaでは世界中に公開されているWebサービス・アプリを掲載しており

  • サービスのカテゴリー
  • タグ
  • サービス名

などから検索できましたが、今回の「企業/運営者リスト」の公開で、運営元からサービスを検索することが可能になりました!


こんにちは。Apppla運営のぽこひでです。

登録不要で気軽に押せる「使ってみたい」機能をリリースしました🎉

使ってみたい機能をリリース

今まで、Appplaには気に入ったWebサービス・アプリをお気に入りして、自分用に保存しておく機能がありました。

しかし、これはログインしているユーザのみの機能で使用率が低かったため、新しく「使ってみたい」機能をリリースしました🎉


こんにちは。Apppla運営のぽこひでです

Appplaに以下の機能を追加しました。

  • はてなログイン
  • はてなブックマークへの同時コメント機能
Appplaに機能追加

はてなログイン

今までFacebook、Twitter、GitHubで登録できたSNS登録に「はてなID」が追加されました。まだ、Appplaでアカウントを作成していない方は以下のリンクからはてなIDでアカウントを作成することができます🎉

登録ページ: https://www.appp.la/users/sign_up


Appplaは話題のWebサービス・アプリを毎日キュレーションして人手で紹介しているメディアです。

TechCrunch, ProductHunt, PRTimes など約100のITメディアをキュレーションし、サービスのローンチ情報や資金調達情報をまとめています。

そのため、ユーザの属性的には

  • スタートアップ界隈の経営陣
  • ベンチャー企業のエンジニア
  • アーリーアダプターなIT系学生
  • とにかく新しいサービス好きな人
  • etc…

がいます。

今回はそんなAppplaのTOPページの広告枠を募集します。


こんにちは。Apppla運営のぽこひでです。

本日はAppplaで提供している機能の一つである「埋め込み機能」の説明をします。

Apppla: https://www.appp.la/

埋め込み機能とはApppla上で紹介されているWebサービス・アプリを埋め込みウィジェットとして自分のサイトやブログに埋め込む事ができる機能です!

Youtubeの動画埋め込みのようなものです。

埋め込み方法

  1. 載せたいWebサービス・アプリページへ行く
  2. 「埋め込む」ボタンをクリックする
  3. 生成された埋め込みリンクをサイトにコピペする
STARTUP DBのサービスページ

サービスページに行くと、右サイドバーに「埋め込む」ボタンがあります。これをクリックすることで、埋め込みリンクが生成されます。


Apppla運営のぽこひでです。

私がプログラミングを学びたての頃は、画像掲示板を作ったり、自分の好きなサイトをコピーしたり、RailsでTwitterもどき・Instagramもどきを作ったりしていました。

この記事は、そういった一通りのWebサービス作りを終えたエンジニア中級者向けの記事です。

自分のポートフォリオに載るようなサービスを作りたいけど、いいアイデアが思いつかない・・・。かと言って、 Twitterもどきといったありふれたサービスは作りたくないという人が対象です。

Witeboard

シンプルなサービスですね。オンラインで共同編集できるホワイトボードです。

  1. サイトにアクセス
  2. 自動でユニークなIDが振られて、そのリンクを共有すると共同編集が可能
  3. ホワイトボードに色付きペンで書ける

Node.js, Web Socket, HTML 5のCanvasを使えば実装できそうですね。ここに更に自分で考えた面白ポイントを加えればあなたの立派な作品になります🎉

Apply to Date

デートすることを目的としたプロフィールサイトです。About.meのデート特化版のようなサービスです。

About.meのよう汎用的なプロフィールサイトではなく、デート版に特化することで追加する機能を限定することができるので、xx特化版プロフィールサイトを作ってみるのもいいですね。

私ならRailsでDevise使って、カンタンにユーザ登録機能追加して、複数SNS認証付けて、S3に画像投稿できるようにして・・・といった感じで実装します。

サービスに凝ると大変そうですが、あえて機能を絞ることで見えてくる価値もあるので自分なりに考えてみるとオモシロイと思います。

Emoji Bullet List

シンプルでこういうのは好きです。

長文を「-」や「・」で分割して、文章をYahoo APIの形態素解析などで固有名詞抽出して、内容に近い絵文字を補完するサービスはアリですね。

「内容に近い」という表現が曖昧なので、word2vecを使ってみるのもアリですね。サービスを人に見せる時のアピールポイントになると思います。

こういう単一機能系サービスはどんどん世に出るべきですが、海外と日本のこういった単一機能系サービスを見ていて思うのはサービスのUIです。ページ数が1枚だからこそ、何かCSSフレームワークかHTMLテンプレートを流用するだけでかっこよくなります。見た目が変わればサービスの印象が一気に変わります。そこまで頑張ってみると良いと思います👍

ブンゴウメール

このサービスもシンプルです。青空文庫のデータはWeb上で公開されているので、そこからデータを持ってきて1日に読める行数分を毎日、小分けにメールするサービスです。

このサイトは機能にフォーカスを当てていて、サイト自体は「launchaco」というランディングページを作成できるサービスを使って作られています。このようにサイトの見た目は他サービスに任せて面白いアイデアで魅せるのも良いですね!

「吾輩は猫である」を全文解析してマルコフ連鎖で、「吾輩は猫である」の世界観の文章を自動生成するサービスも面白いかもしれませんね。

サイトではなくTwitterでBOTを作成して、Twitter APIでリプを監視、自動で生成した文章を返信する。といった風にサイトを持たずにTwitter上でサービスを完結するのもありだと思います。

handsup!

リアルタイムでアンケートできるサービスも面白いですね。これもWeb Socketやらを使うことになると思うので、私ならNode.jsで書くのかな。

ルームを作成したら自動でパスワードを付与して、そのパスワードから誰でもルームに入ってユーザ登録いらずで匿名で質問ができる。

その質問がルームページにリアルタイムで追加されていって、登壇者がその都度回答していく。

ここに「うんち💩」と投稿されても困るので、ネガティブなワードが検知されたらポジティブなワードに変換する前処理を加えてもいいかもしれませんね。「死ね」 -> 「一生愛します」みたいな

質問を受けたときに無駄に派手なアニメーションで表示するといった方法もアリだと思います。遊び心は大事です。

Recho

Apppla

最新・話題のテック系プロダクトをキュレーションするサービスのブログです。 https://www.appp.la

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