コーチングをインフラに

今の日本の社会において、コーチングの馴染みは薄く、また価格も高い。そのため、まるでフルコースの料理のような敷居の高さを感じる。

私はコーチングをインフラにしたい。学生時代の650円の肉野菜炒め定食のように。身近にあり、いつでも必要な時に利用できる気軽さ、当たり前さ。

この世界観を目指す上で、社内コーチングという手段は、なかなかのものだと思っている。

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