from http://blueb.jp
これが
「雲海が出てる!」
下り坂駆け下りるさなか見かけた雲海を見にもう一度登り直した。
夕暮れ迫るほんの少し、ひかりが瞬くような時間の中で私達は目に焼き付いて離れない景色の思い出をまた1ページ増やすことができたのだった。
はるばる台湾からやってきた友人と博多の街を散策して博多の屋台へ。
中国語が喋れるメンバーが7割、日本語が喋れるメンバーが5割くらいの比率で博多の街に楽しい時間が訪れたのでした。
いつか遊びに行くから待っててね!多謝!
そうそう、こんな感じ。
気が向いた時にちょっとした空き時間で私の身の回りに起こったショートストーリーが書ける。デザインの変更とか、画像の配置とかウィンドウを出して細かい設定もすることは不要。