「繋がらない」ことの価値だってある
歌舞伎町の飲み屋で出会った「奇数の人生」
Ray Yamazaki
602

「あえて繋がらないこと」

が、「奇数の人生」の別の言い方なのかも知れないですね。

「偶数の人生」がつまんない、という意味では全然なくてね。

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