Subscription of the Life Material

気がつけば、いろんなSubcription サービスを享受している。 Evernote, Todoist, Work Flowy ,Apple Music。これらのサービスは、所有と違う。
使わなくなったら、解約するのだと思う。解約すると一部の不自由と蓄積が残る。食べ物のSubscriptionモデルとして、東北食べる通信を取っているけれど、これもいつか空きたり満足したら、解約するのだろうか。気に入った作り手から送り続けてもらうのだろうか。これらの感覚は、Meshに近いのだろうか。

これらのサービスを受けた経験は、センターで集約されて、誰かのサービスへと還元されていく。狭いインターネットのようにも感じるし、何か定常的なルートで強化をされたシナプスの結合のようにも感じる。