Daiki EnomotoMar 292 min read
#Medium を使うわけ
エソラコトナリさんのように、記事文中へのhighlightsからのResponseでトライ・・・しようとしたけど、できなかったので、普通に記事として。
この #Medium を使うわけ 企画自体そうですが、いろいろな表現方法があって、それが面白い。
・記事へのResponse
・文中へのハイライト
・引用してカードリンク表記
・タグでひも付け、など。
使うわけを考えてみると、
記事編集ツールの効用と、コミュニティが面白くなりそうな予感、の2つかなと。
記事編集ツールの効用
・WordPressよりもシンプルで、でも必要な機能とかは揃っていると感じる。
・カードリンクの生成やTwitter、You Tubeのリンクの表示が素晴らしい。 西村創一朗さんがこの記事で詳細に書かれている。
・Markupも直感的。新しい行に行ったら、「+」ボタンが出てきてリンク埋め込みをすることや、文章を選択したらbold/italic/links/Htag/quoteがすぐにできる。


コミュニティが面白くなりそうな予感
こちらのほうが幹の部分で、1点目の記事編集ツールの効用も結局はコミュニティ志向で設計されているサービスだからなのかな、と。
機能面で言うと、Response、note(非公開のResponseのようなもの)、highlight、PublicationとEditorのルール、など。
書き手が書きたい時に書くことを、後押しする。
そういう雰囲気や文化があることで、コミュニティもフラットに活発になってゆくのだと思う。
皆さんの「#Medium を使うわけ」を是非おしえてください。