#Medium を使うわけ

エソラコトナリさんのように、記事文中へのhighlightsからのResponseでトライ・・・しようとしたけど、できなかったので、普通に記事として。

この #Medium を使うわけ 企画自体そうですが、いろいろな表現方法があって、それが面白い。

・記事へのResponse

・文中へのハイライト

・引用してカードリンク表記

・タグでひも付け、など。


使うわけを考えてみると、

記事編集ツールの効用と、コミュニティが面白くなりそうな予感、の2つかなと。

記事編集ツールの効用

・WordPressよりもシンプルで、でも必要な機能とかは揃っていると感じる。

・カードリンクの生成やTwitter、You Tubeのリンクの表示が素晴らしい。 西村創一朗さんがこの記事で詳細に書かれている。

・Markupも直感的。新しい行に行ったら、「+」ボタンが出てきてリンク埋め込みをすることや、文章を選択したらbold/italic/links/Htag/quoteがすぐにできる。

こんな感じでニュルっと出てくる。

コミュニティが面白くなりそうな予感

こちらのほうが幹の部分で、1点目の記事編集ツールの効用も結局はコミュニティ志向で設計されているサービスだからなのかな、と。

機能面で言うと、Response、note(非公開のResponseのようなもの)、highlight、PublicationとEditorのルール、など。

書き手が書きたい時に書くことを、後押しする。

そういう雰囲気や文化があることで、コミュニティもフラットに活発になってゆくのだと思う。


皆さんの「#Medium を使うわけ」を是非おしえてください。