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DECENT.betがドミニカでの賭博ライセンスを取得、特定区域における現実通貨での賭博を提供

Decent.bet 日本
May 8, 2018 · 3 min read
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Jedidiah Taylor & 首相 Roosevelt Skerrit

本ライセンスで、ラテンアメリカ、ヨーロッパ、アジアでの営業が可能

ラスベガス―2018年4月287日―Mainnetプラットフォームのローンチ準備を行っていたDECENT.betは、ドミニカでの賭博ライセンスを取得し、現実通貨をオンラインで運用していく、と発表した。

ドミニカでのライセンス下では、Mainnetプラットフォームはブラジルやアルゼンチンの特定市場にてローンチされる予定で、DECENT.betは同市場におけるラ・リーガ放映中の地域限定広告にも携わる予定である。

DECENT.betの賭博事業は、現段階ではラテンアメリカに焦点を当てているが、ドミニカのライセンスはヨーロッパやアジアの主要市場にも適用される。同社はまた、他の規制された市場へとプレゼンスを拡大するため、関連ライセンスの取得も 視野に入れている。

「弊社初の賭博ライセンスを、ドミニカ共和国から入手できたことに喜びを隠せません」DECENT.betの創設者でありCEOのJedidah Taylor氏はこう述べた。「昨年ハリケーンがドミニカを襲って以来、チャリティ活動を行うことで地元政府の関係性を強固なものにしてきました。このライセンスによって、我々は成長し、顧客基盤を戦略的に構築出来るとともに、賭博事業を他の市場にも広げることが出来ます。」

DECENT.betのMainnetプラットフォームは2018年5月にローンチされる。スマートコントラクトに基づいた、透明性のあるスポーツベッティングプラットフォーム及びオンラインカジノは、独自のERC-20トークン―DBET―を使用し、プラットフォーム上でのベットの促進、また、DBETハウスクレジットと呼ばれる、ハウス内のクレジットの購入を行います。

DECENT.betについてさらに知りたい場合は、http://decent.bet or viewing its whitepaper at https://decent.bet/whitepaper/.まで。

DECENT.betについて

2017年に設立され、ラスベガス、パナマ、イギリスにオフィスを置く。DECENT.betは、透明性のあるスポーツベッティングプラットフォームおよびオンラインカジノで、スマートコントラクトに基づいている。DECENT.bet は、イーサリアムブロックチェーンをベースにするスマートコントラクトを採用することで、大規模な普及を目指している。主にイーサやビットコインを取引に使用しているその他の非中央集権型ギャンブルプラットフォームと違い、専用の ERC20 トークン — DBET を利用し、同プラットフォーム上でのベットを促進している。また、このトークンは、DBET ハウスクレジットと呼ばれる、ハウス内のクレジット購入にも使用される。

連絡先:

press@decent.bet

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