お店の例は凄くわかりやすいですね。
たこ
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たこさん..

からもレス頂けて有難いです。

極端な例を挙げてしまったことは、最初っから自分でも分かっていました(笑)。そう、人は千差万別。此方が振りまいた愛想がそのままリターンされて来るとは限らない、それは既に大前提だと思っております。

思うにMediumに限らずSNSで会話を生み出す為には、ある種の毒(森哲平さんは私を(おそらく)「特定の菌種」と表現されていましたけれど‥笑)が必要だと言うことを、今回の件で私も又学びました。
それは人を傷つけるか傷つけないか‥ のすれすれの毒性を持たなければ意味がなく、当たり障りのないStoryを書いていたのではレスポンスも繋ぎのStoryも頂けないと、あらためて感じました。


> Mediumっていろんな人とお互いレスポンスしあえてちゃんとコミュニケーションが取れる人がたくさんいるんじゃないか」と思ってたら実はそうでもなくて、他のSNSと大きく変わらなかった..


意外にそうでもなさそうだと私は感じています。
Twitterと仕様は若干似ていますが、Twitterほど雑でもドライでもない空間。
Facebookは「お友達との深い繋がり」がベースになるのに対して、Mediumにはそこまでの人と人とのクローズ感は求められない‥。

程好い距離感が災いしている場合も多々見られますが、やはり「美味しいものは糖と脂肪で出来ている」と言うCMにもあるように、人は少しだけ毒性を持つものを「美味しい」と感じる味覚を持っているのでしょう。
私も以後は、毒のある文章スキルを鍛え上げて行かなければ、と思っております(笑)。


たこさんにはこんな作品が宜しいのでは‥ と、勝手に選曲しました。少し古い音源になりますが、私の作品です。

🗻

🗻 ─── ☆