白馬の王子様は、待ってもこないと言うのに待ち続ける人達。

月刊マガジンを創刊しました!

2月くらいから少しづつ書き留めてきました。

人生は、どんだけ色んな事に気づけるかが、1番大事だと思ってて、仕事にしても、人間関係にしても

アレコレ気づきや学びがあるから、成長したり変化したりするとおもってる。

毎日一個何か気づけたらいいよね。そのきっかけになるように書いています。

でも、

知名度もない、誰かわかんない、私の頭の中にお金出したくない。興味ないのは当たり前な話し。

(初月無料だけど)

ほとんどの人は、

知名度の高い人や、有名な誰かから学ぶほうが、自分の人生を変えてくれると思ってて

大半の人は人生を変えてくれる、王子様やお姫様が目の前にくると、真剣に考えてる。

恋愛においてなんて、理想の王子様なんて現れるわけない!と叩くのに、

人生を変えてくれるのを、待ち続ける。

昔、ごく一瞬だけど

バレーボールの選手になりたかった。全日本の選手になって世界で戦いたい!と思ったことがあった。

テレビで見る選手がみんなかっこよくて、かかさず見てて、ビデオに撮っては繰り返しみてた。

でもバレーボールをする

きっかけをくれたのは、

テレビで試合をしていた大林素子さんでもなく、実家の隣の隣の女の子でした。

何かのキッカケは、常に

名もない人からなんだとゆうこと。