新しい環境に身を置いたからこそ、感じることが出来た悔しさ
はじめまして!
サッカー観戦とボディーメイクが趣味の大学4年生、ひなです!


就活がようやく終わり、8月から遅れてインターンにjoinさせて頂いてます!
インターンを始めて1ヶ月が経ちましたが、日々学びが多く、充実しております。
自分にとってこのインターンは初めての挑戦であり、また、置かれたことのない環境でもあるので、改めて実感すること・気づいたことが沢山ありました。
今回は「新しい環境に身を置いたからこそ、感じることが出来た悔しさ」をお話したいと思います。

まず、突然ですがわたくし!
MACユーザーなのに、使い方がほとんど分かっていません。。。
(大学ではレポートの際にWordのみを使用してました…笑)
もちろんながら、インターンではこんな状況では通用してません。
インターンにjoinした当初から他のメンバーは既に各個人の仕事をテキパキとこなしている状況で、それに対して私は基礎的な事から覚え始めるという、、インターンを始める以前の問題にぶつかっていました。
インターン生はみんな同じ大学生(年下の子もいる)なのに、なぜスタートからここまで差が出来てしまったか?
私はインターンに遅れてスタートしたことよりも、今までの環境に満足し、ラクして大学生活を送っていたことが大きな原因だと思っています。
正直、今までの環境には何一つ困ることなく、友達と遊んで、バイトして…と言った感じで過ごしてきました。
ですが、インターンにjoinしてからは自分の無力さを痛感し、日に日に悔しさだけが募り…
今までの大学生活でチャレンジをする事はほとんど無く、本当に何も考えずに目の前の楽しみだけを楽しく過ごしてきた結果、こんなにも差が出来てしまいました。
何故、今まで気づけなかったのだろうか?とも思うこともあります。
でも、この悔しさはマイナスだとは思っていません。
インターンに参加していなかったら、この悔しさを社会人になってからしか気づけなかった、感じることが出来なかったからです。
社会人になる前のタイミングで気づけて、悔しさを感じることが出来たということは、ここから半年かけて這い上がっていくだけ!だと思っております。
大学生活も残り僅かとなりましたが、残りの単位もしっかり取りつつ、このインターンを通して、仕事が出来る営業マンになれるよう、全力で頑張っていきます!
最後に
こうしてブログを書くのも始めてで、まとまりが無いような気もしますが…
最後までお読み頂き、ありがとうございました!
ひな
