Quality of Internet(~2019.10)

面白かったウェブサイトをまとめました。

Fuzuki Nasuno
Nov 1 · 20 min read

↑過去の”未来論”面白いですよね。僕も大人になったら社会が進化して地下につくったドームで生活するものだと思っていた時代がありました。高層ビルよりも地下の基地のほうが未来って感じだったんですよね。宇宙戦艦ヤマトとかたしかそうですよね。

↑読みかけである。

↑“The Green New Meal”というツッコミが冴えている。
これ、ジョナサン・スウィフトの穏健なる提案にてなされた「貧困問題解決のために、みんなで赤ん坊を食べよう。」からの借用であると思うんですがどうなんでしょう。

バズフィードは、穏健なる提案がモデルであるかのように書いてますがソースは謎。

↑まさかのけっこうなニュースに。時代?

↑下北沢のB&Bにて見かけてけっこう感動しました。迷路は展示で書かれているのですが、その上から幾何学的パターンが書いてあって目の見える見えないに関わらず同じような迷路体験ができます。目に頼らない迷路の迷っている感じがすごいよかったです。

↑行きたい。

↑取り組み。

PayPay フリマ、笑ってしまった。これは確かに王者の戦い方である。
送料無料ということは、PayPay フリマに冷蔵庫とか送りたい荷物を1円で出品して、別アカで即買いすれば実質無料で離島にでも送れるぞ。

↑送料無料のキャンペーン中に急増する引っ越し……

↑意外なうごきもあり、、、

↑趣

↑悲しい話です。

↑ちょっとおもしろい話。

↑レバノン杉、マツらしい

↑アーカイブ

↑ほしい

↑Nature Foodがでるらしい。

↑食かんけい で

↑たまたま読んだウェブ記事で知ったウェブサイト。性教育のアプデーとwメインにした社会運動家が主催。内容は見ていないので、いつか時間がある時に見るのに良さそう。

↑無洗米には、タピオカで磨くものがあるそうです。

↑NHKの官僚の働き方特集ページ。テーマはいろいろ

↑デジタル・ヒューマニティーズ(仏教学)の書籍です。
知らないデータベースのっててわくわくしますね。

↑プライバシーを集合的な懸念とする考え。
個人的プライバシー観との対比でしょうか。

↑血液クレンジング、瀉血を組み合わせて書き、そのままマーケティングの話にするセンスが光ります。さすが西村さんの記事だ……

↑>18世紀にと呼ばれるを製作した。

↑ほしい
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↑ダーウィンルームの料理の人類学入門で聞いてきました。

↑チャドウィック、どこかで勉強しないとなぁとは思うのですが……イギリスの疫学史、公衆衛生の関係にいるとメインどころというか、いつもひかれる逸話はジョン・スノーの1850年代の研究なんですよね……(医学教育における逸話研究をしてもおもしろそうですが。たとえばタールとうさぎの幻のノーベル賞や、かっけ論争ビタミン論争)(統計学のながれをくむ疫学と公衆衛生学のうちの理念的な部分(ベンサムとかと関連するやつの)区別であるとも言えますが……)

↑「当人の努力と先見性に基づく研究のブームがかっちり噛み合うとこんなにも成功するんだよ!!」とうそぶくようですが、高校生とかにも呼んでほしいなぁと思うところです。こちらのインタビューを読んでいると、個人的なところですがSpiberの関山さんにインタビューさせていただいたことを思い出しました。戦略、キャリアプラン、ミッション、達成したいテクノロジーががっちりと噛み合っていて尊敬します。
武部先生の場合は、北米のポストを得たタイミングでPhDを持っておらず、しかしNatureを2本持っていたという逸話が光ります。

↑再現性の危機

>現存するインセンティブの構造を変えるためにリーダーシップが取られない限り、時間や労力を無駄にする研究が促進される状況が続く、とジムリング氏は述べています。このような無駄や研究の遅れは、治療法や技術が確立されていない病気に苦しむ人にとって耐えられるものではないと、ジムリング氏は問題を指摘しました。

↑このように科学技術政策官のインタビューがのると励みになります。

↑経済学者が中心となって書いた、かがく に関する予想の科学

↑ちょっとおもしろかったです。観光と情報学とダークツーリズムのお話。

↑ロマン。僕が死ぬまでにはある程度の見解がでていると嬉しいですね。

↑衆議院議員の今枝 宗一郎さん。名大医学部ご出身で、かつて生産研にあった医療政策講座のOBだそうです。最年少財務大臣政務官からこの度は自民党のスタートアップ議員連をやられるだとか。今後の動向に注目です。

↑あとで読む。

↑スター・ウォーズの撮影用の模型って、ほか のプラモからの部品の拝借でできていたんですね。そのプラモでできた模型のプラモの製作記です。

↑ハーバードの日本研究所、いつまであるんでしょうね。もう中国研究所とたてもの はいっしょになってしまったんでしたけ。

↑知らなかった偉人。

↑ちょっと話題になっていて面白かったので。
表現、技術、政治、ユーザーをつなぐような話でケーススタディとしてちょっと分析したら面白そう。

↑見たいと思ったが権利者うんぬんでprime video見れなかった。DVD借りてももはや再生できるか怪しいしな……

イカのおかし
Fuzuki Nasuno

Written by

Undergrad (Major:Public Health with emphasis on Bioethics) 2020.4~ MA in History and Philosophy of Science 医療とか情報にまつわる規制。情報の哲学を趣味にする。http://komad.tokyo/ は社会貢献

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