大人の食事の嗜み方を考える

こんにちは!
渕上です!

今回は、食事の心得について一緒に考えたいと思います。

美味しい料理が出てきて、美味しいな楽しいなと思うと思います。
逆に予想したまでに至らない料理だと、たいしたことないな、気分も上がらないなと思うかもしれません。

これは美味しい料理という外的要因に左右されている状態とも取れます。

こういうことも普段無意識に行っていたと思います。

ボク自身もハッとさせられましたが、「美味しく食べること!」「楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しくなる!」ということを教わりました。

このように考えると、毎回の食事も自分次第でいつも楽しめると思いました。

誰かと食事をするということは、
(食事代+その食事に掛ける時間)×人数分
のものを要していると思うと楽しい空間を自分から作り出す努力をしたほうがいいよね!というものでした。

本当に優れた経営者は、どん底の経験をしてから上がってきた方も多いので、人としての器や幅の違いを感じます。
その場に合わせた対応をしていくようです。

チェーン店の居酒屋でも会員制のホテルでもその場に合わせた対応をして、いつも自分からその場を作るようです。

教えて頂いてたしかになと思いました。自分から笑いを取りにいき場を作りにいく、そんな意気込みをいつも持って全てを楽しむと決めて、毎回最高に幸せを感じる食事を行いたいものですね☆