対象の文章を選択した際に表示されるツールバー上の H1 や H2 といった表現を避け、直感的に該当のメニューを選択することで、どのようなフォーマットに適応されるかをわかりやすく表現しました。なぜなら、タイトルやサブタイトルを示す HTML の構造上の用語は特定のユースケースに限定してしまっているためです。
タイトルやサブタイトル、見出しの設定方法が改善されました
Medium Japan
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確かにH1やH2という表記は、html知識の有無で、ユーザーを選ぶかもしれないですね。

ただ、私の場合は、従来のSEO的な視点からH1の多用はNGって記憶があるので、文中の見出しで使っていいものか?どうかを、迷いました。結局は、見た目を重視して多用してましたけど。

そういう意味でも、H1、H2が、サイズ大のTとサイズ小のTに変わったのは、ナイスな改善ですね!

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