言葉とは「何を言うか」ではなく「誰が言うか」に尽きる。「誰か」に値する生き方をしたい。
イチローインタビュー メモ 日経新聞 2013/2/13
「何かのため」は聞こえはいいが、時に思い上がっているように感じる。誰かの「ため」ではなく、誰かを「思い」何かをする方が見返りを求めることもなく、そこに愛情が存在しているから不幸な結果になることはない。
「努力すれば報われる」は第三者が思うこと。第三者が見ると努力に見えるが、本人にとっては全くそうではない状態になくてはならない。
100の力を70、80に見せ、相手をぼこぼこにする。
最も大変なことは自分が好きでもないことをやらされて、それを好きになれと言われて、結果を求められることでは。壁が出てきたということは、そこに全力で向かう気持ちが存在し、労力を費やした証。
エンターテイメントは遠すぎず近すぎずの距離感が大切。
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