スペインにあるフーン市は、twitterで成り立っている。

フーン市は、何か用事があればtwitterを利用するように、と市民にtwitterを浸透させた。

まず、市職員全員にアカウントを作らせ、その日の仕事内容を毎日書かせた。

その狙いは職員の仕事内容の透明性を高めるためと、責任を高めるためだ。

今のフーン市は、全てがtwitterでやり取りされている。例えば、街灯が壊れていたり、市長へ用事のある人は、決まったハッシュタグをつけてツイートすれば良いのだ。

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