
Sea Glass, Ordinary.
Jul 20, 2017 · 1 min read
「反射をやめてしまったものたちにあってみたい。」と浮かんだことがあった。
そのことを半年くらい経ったある日、海岸でふと思い出しました。
反射にかくれて、いままで気がつかなかったもの。
それは、「内側から放つおだやかな、特別さもない何でもなさ🌿👍」が溢れているということ。
海岸での臨場感は、日常の反射的な思考感覚を麻痺させるのに十分で、まるで非日常こそ普通でした。
後記
毎日ルーチン化した反射を提供してくれる幻の自我に。穴場情報を一つ労いを込めて!
「ほんと、いつもご苦労さん。」
「たまには休みを取って波に身を任せてみませんか?Sea glass のように。」
『ただ、隠した羽を伸ばしたら、夢から時々目覚めるけど・・・(笑)』
Thank you for reading ありがとう / gino
