My next daily challenge is focusing on the graphic pattern.

After accomplished 100 days of Daily UI, I’ve started a Daily Pattern project making unique graphic patterns.

Although it is called “Daily” Pattern, I haven’t been doing it every single day. Instead, I’ve been making one or two images per week. Even so, the number of my patterns has grown to over thirty images.

Why I’m doing this?

The reason why I’ve chosen patterns as the next daily challenge was for drawing practice. Also, I wanted to try new color combinations which I hadn’t used. Because at work, usually color pallets are restricted by brand colors. …


Daily UI is a service which sends a daily User Interface design prompt for 100 days. Around this time last year, I stopped doing it halfway. But my tweet of Daily UI inspired a person to start it, and the person accomplished Daily UI for 100 days. I was upset by my own uselessness and at the same time that brought me a spiritual uplift to finish Daily UI.

After that, I resumed doing it around this September. There are days I didn’t that, but I was designing even during traveling. …


Photo by Corey Motta on Unsplash

UI Crunch is a design community in Japan that hosted its 13th UI Crunch night. The theme was UI for entertainments (娯楽のUI). Designers from Nintendo participated in the event as guest speakers. They talked about how they designed the user interface for the Nintendo Switch console and the game Splatoon.

Unfortunately, I couldn’t attend it, but the people who participated in the event tweeted with a lot of pictures in #uicrunch.

I tried translating some tweets which I was interested in. If you are a big fan of Nintendo or a designer of the game industry, please check it out👇

Their mind


A Chinese designer, CaiyunHuang (彩云Sky) translated the article about a UX case study for Foursquare into Chinese. I was glad when they asked me to allow the translation and surprised by even the text on the pictures were translated 👏

If you want to read in Chinese, check out the article here:


日本に帰った際に、久々に会う人たちがいた。働けなくなることに対する不安をもらしたところ「え!楽しいやん」って言ってもらえたのが嬉しかった。これまでは「あなたは専業主婦になればいいから問題ないわよ」「残念だね」といった反応が多かった。専業主婦になりたい訳ではないといった思いや、お通夜みたいな気持ちで過ごしてきたので、あなたが好きなことできるわよ、といったニュアンスで明るい反応は初めてだった。

年内は仕事を受けられるということと、そうこうしているうちに思ったよりも早く就労可能なステータスになるのでは?という希望も出てきて今回アメリカに戻ってきてからは悲壮感があまりない。


先月KAI-YOUの新年間に行ったところ、「サンフランシスコ日記読んでますよ」と声をかけられた。

ビザの問題やらいろいろあって年末からは日本に。東京の家も引き払っているので日本に住まいはなく、新潟の実家に居候の身だ。

自分のコントロール下にないことが多くあり、正直戸惑っているのかもしれない。自分の立ち位置が不明瞭だと急に何を発信して良いのかも分からない。セルフブランディングという訳ではないけれど、こういう身の自分であるから、こう望まれているから、という視点で発言することが多かった一年だった。だから、肩書きがなくなるかもしれない現状が、なんだか発言してはいけないような気がしてひっそりしていた。

夫には「肩書きが必要かい?」と言われてハッとした。

どうも仕事ありきの、社会のタイムラインに沿った考え方になってしまっていたのかもしれない。

肩書きがあるのは楽だ。相手に自分が何者かを一行で伝えられる。

でも肩書きがない自分が何をするかの方が大事で、今年は自分が作りたいものを見つけて作ることで充足感を得たい。


最近なんだかいろんなことがしんどい。

日本語の通じない場所で、あまり人にも会わず過ごし、目的なくいる場所で自分の軸がなんだったのか、自分とは何なのか、ということが揺るがされてしんどいのだ。

目標もなくただ生きることの辛さと、目標を見出せないでいる辛さ。

そんなことごちゃごちゃ考えずに生きろ!って気もするけど、でもこのしんどさはそういうことのような気がする。

これは場所が東京だったとしても起きていた問題のような気がするし遅かれ早かれではあるが、自分を支えていた、というよりも慣れ親しんでなんとなく過ごせてしまう環境も失ったために強く感じるようになってしまった気がする。

一度ぜんぶ空っぽにして頭の中をクリアにしたい。


昨日はSFエンジニア飲み会に参加した。

サンフランシスコに住む日本人のコミュニティだ。

初対面の人たちとの会話は結局のところどんな言語だろうと緊張する。

ところで一番辛く、かつ毎回された質問に「どんな理由でサンフランシスコに来てるの?」というものがあった。

みんな出張や、働くところがこっちでと回答している最中、1人だけ結婚で夫の住む街に来た、というのはなんだか心苦しいものがあった。

夫と一緒に住むため、しか今のところこの街に理由がないのだ。

毎日、日本の仕事はしているけれど、仕事の目的と住む場所が一致している訳ではない。

それ自体に疑問も不安もなかったはずなのに、仕事や自分の目的として訪れている人たちと会話して不安になった。とってつけた理由なんていらないとは思うけれど、君は何のために生きてるんだい?ってことまで問われている気がした。気にしすぎか。

質問が「どんなことしてるの?」なら良かった。

場所なんて関係なくやりたいことやりたい。


今日は初リモートワーク。

日本のみんなが寝た頃に仕事をしだす。

みんなが起きる頃には1日のタスクが終わっている。

会社に行くと、結構無駄な時間が多かったり、だれてしまうので、家に1人の方がきっちり仕事をすることができた。
これはむしろ、意図的な休息時間を自分で入れていかないといけない。

夕方-日本の朝、日本のチームとMTGをした。

ビデオチャット、いろいろ運用を考えないと難しいと感じた。

1:1だと問題がないものの、片方が複数人になると途端に難しい。

話し始めるときに「ハイジさん」など、名前を付けてから話しかけてもらわないと、私に喋っているのか、その場にいる誰かに話しているのか分からなかった。その場にいたら空気で読み取れることも、ビデオ越しになると途端に情報量が減ってしまう。
複数人だと必ずしも話者が映し出されているとは限らないので、表情が読み取れないからだ。

今回私の事情でリモートだし、相手に何かを強いるのはためらうし悩ましい。

あと、1時間半つなぎっぱなしの間は少し緊張した。

人と会わなくてこれは寂しいかも〜〜〜と思ってたのに、どっちやねん、という感じだが…。

これは、同じ空間にいても私があまり人と顔を合わせないためかもしれない。ビデオチャットって顔が画面にドーンとうつしだされて、これって結構現実にはないシチュエーション。

Namika Haiji Hamasaki

Senior Designer at All Turtles based in San Francisco / My work at http://namika.hmsk.co/

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