「誰かに届いた」と実感できる喜び

先日参加したとあるイベントで、「Backspace.fmで Kohichi AokiさんがMediumを絶賛してた!」と伺い、さっそく該当の回を聞いてみました。

drikin: Medium Japanの中の人はMedium好きで入ったんだと思うんですよね。すごいんですよ、Medium好き感が。あとは、Medium本家に載ったやつの翻訳もあるんだけど。
mazzo: そう、翻訳けっこうまめにやってるよね。
drikin: 完全に好きでやってる人だと思いますよ。Medium ラブ感がね、すごくにじみ出てる。
mazzo: これはほんとね、ハフィントン・ポストとかあのへんよりも質の高いメディアだと思うんだよね。翻訳に関してはね。
#161: 君はもうキンリミを使っているのか?! — backspace.fm

いち翻訳担当として嬉しい限り。ほかにも、Medium Japanの運営姿勢や投稿内容について、たくさん言及していただいたようです。ありがとうございます。

ちなみに、↑で出てくる「中の人」とは、Medium Japanアンバサダーとして運営を一手に引き受ける Mario Sakataさんです。自他共に認める、「Mediumに投稿される日本語記事を誰よりも読んでいる人」でもあります。Mediumの哲学に強く共感し、芯が強くて行動力のある、とても頼もしい方です。

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