日報49

17/4/5 テキストをたくさん書いた


仕事

技術部員の時間を何に使っているかを可視化した。何に、というのは、10くらいにカテゴライズしていて、例えば「機能実装」「テスト」「ミーティング」などがある。

可視化したはしたんだけど、予測値が無く実値だけなのでイマイチ。この可視化データから何か結論を導くためには予測値が絶対に必要になる。ただ、作業がどのカテゴリーで、どの程度の予測、というのを全ての作業について記録するのは難しいと思っていて、まずそれを何に使うのか、どれくらい今の開発フローに乗っかった形に出来るのか、という点を明確にしないといけない。あー難しい。

うちは全て内製で受託開発もしていないので工数管理に対しては少しゆるさがあると思っていて、個人的にはそれは甘えでしっかりつけたい。それは、詰めるためではなくアラートの1つとして捉えていて、何がまずくて遅れているのか、とか、何に時間が掛かるのか、またその妥当性はどうなのか。そういった組織改善のひとつの指標として使いたいと思っている。

答えを出さないといけない。


プライベート

また立ち飲み。赤ウインナーとビールである。こんなところで隣で独り言を言われると気を遣う。だけど僕は誰とも喋りたくないからここに来てるんだごめんな。

幼稚園が銀行を指定してきて地域の癒着的なサムシングを感じた。

仕事帰りに公園で花見している人を見ては羨ましい気持ちを抑えている。いいよね外で飲むのは。

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