2035年に向けての未来予想図

2035年…

私は今回の授業で始めてそんな何十年も後のことを考えた。

いつも目の前の物事で精一杯でそんな後のことまで考える余裕がないと言うのも一つの理由だが、何十年も後の未来、自分がちゃんと自立をしているかなどと考えるのが不安と感じるのも一つの理由だと思う。

今回、この記事を書くにあたって『何十年も後の未来』と調べた所、AIの発達により今ある多くの仕事が失くなるとほとんどのサイトに書いてあった。

それらの事は前から知っていたが、今回調べた所、面白い記事があった。

それは何十年も後の未来に向けての未来予想図というものだった。

そこには、新たな視点から見た未来の詳細について書いていた。

自分は今まで失われる仕事についてしか考えなかったが、

そこにはAIの進化によって生まれるだろう新たな仕事についても書いてあった。

これを見て私は過去の遺物にすがるのではなく私達も未来の流れに乗って順応していかなければならないことに気づいた。

そのためには、若いうちにできるだけ多くのことに挑戦することが必要だということに気づいた。

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