幻覚剤「LSD」を40年ぶりに人間に投与できる科学者

コメント4件

中村 真二

幻覚剤の呼び方はチョット間違いで、「意識の変容をもたらす聖なる植物」で 専門的に近年、Entheogen (エンセオジェン)(紀元前から宗教儀式やシャーマニズムで用いられてきた、意識の変容をもたらす聖なる植物です精神に効く薬草 です。)と呼ばれつつ有ります。

すいませんが、頭でわかろうとする問題では無いのですよ。もちろん心からスピリチュアルに通じます。シャーマニズムに通じるのでそれは「経験の宗教」と呼ばれるわけです。経験した人だけが分かる境地です。歴史的に人類が生き残るために様々な植物を自然界から取ってきました、それは勇気ある人間が命を落としながら食べてきた歴史です。(当然自然界の動物が食べて安全かということも注意深く見ていたことでしょう。動物と人間のスピリッチュアルな関係もそこで読み取れます)その勇気ある人間がその薬草類を摂取して、その時に見たビジョンで各文明は次の段階に進んできた歴史があるのです。一瞬にして瞑想を十分に経験した状態までいけます。日本のお坊さんとアヤワスカをした経験後は彼の洞察は鋭かった。

全世界でこの動きは活発化しております。これを通じて世界も変わっていくことでしょう。日本だけが知らない井の中の蛙とはこのことでしょう。今月末に イビサ島 で最初のアヤワスカ国際会議が開かれます。それは私も交友がある素晴らしいメンバーが参加します。

そうですね、ダンスのナチュラルハイは 気持ちいい ですよね。

2014年9月15日 18:31

英語ですが 英語の Wiki ほうが絶えず編集されており最新情報です。 http://en.wikipedia.org/wiki/Entheogen

2014年9月15日 18:32

日本はスピ系でも何かと物を買わされるよね。そんなもん新興宗教の商売とどこが違うん?真の魂から解放、癒やされる社会ではないので、単に欲求の振替で買い物に依存させるだけじゃないの?そんな人達がドラッグも幻覚剤もエセオジェンの違いもわからずに中毒になるとか。。。自分たちのほうがよっぽど欲求変化の買い物中毒だろうに。体のヘタレは関係ないよ、アマゾンの精霊が補助してくれるから。

女性に関しては出産はある意味イニシエーションかも知れませんが、本当のイニシエーションは愛を亡くす離婚とかじゃないかな。(仮面夫婦もそうですが)女性は生理があるので確かに毎月生まれ変わっているとも言えるが、女性の一時の死ぬほどの素晴らしい定期的なセックスでエクスタシーにイッていれば超常体験も得れるよね。そんな人達はそんなに多くはないと思うけど。男性のイニシエーションは現代で必要だと思うな。日本では機会がないからね。

関連コメントは こちら にもあります。

2014年9月16日 0:21

2つ前のコメントのリンク先より、継続コメントはこちらに舞台を移します。(投稿内容からかなりずれたので) 上記リンク先より「アナスターシャ」という書籍をご存知ですか? ⇒ 知りませんね。。。

植物が会話したり、隣の木どうしでダンスをしたりキスをしているのはマヤのピラミッドの頂上でマウイ島から持ち込んだ LSD をそこで初めて体験して確認しましたよ。

2014年9月16日 0:37