ぶりかえり2018

BuriKaigi2018のスタッフによる、ふりかえりならぬ、ぶりかえりになります。

Keep

  • 宿泊コース
  • 観光ツアーの実施
  • 集合写真の撮影
  • 会場(設備や、座席、電源など)
  • スポンサーがついた
  • 積雪などの影響を受けずにみんなこれてみんな帰れた
  • 二次会向けに場所や飲み物を準備しておいてよかった
  • 聖地開催
  • 参加地域が多種多様になった(地元だけではなく遠隔地
  • アンケートを事前に準備してURL展開できた
  • 懇親会の宴会(寒ブリ、食事)がおいしかった
  • アナウンスメールや交通案内をだせた
  • 帰りだけだが富山駅までの送迎を行うことができた
  • 奇跡的に全体がオンスケで進んだ
  • 低いキャンセル率
  • 赤字にならずに済んだ
  • 雰囲気がよかったです
  • 提供物として名札や飲み物がよかった
  • BuriKaigi というイベント名
  • コストパフォーマンスがよかった
  • ぶりにもっとお金をかけてもいいですよ

Problems

  • 雪が少なかったのはあくまでもたまたまで雪対策できていない
  • 会場が遠くてたどり着きづらかった
  • 東京などの事情(Suica対応していないなど)を考慮していなかった
  • 受付が一人は厳しかった
  • タクシーはいなくなってしまったら、駅からでも呼ばないといけない
  • チケット決済すればよかった
  • 全体スケジュールが厳しかった。余裕を持った休憩時間が必要
  • 一部のスピーカーは時間が短い
  • IT勉強会とわかる名前をつけておく必要がある
  • 会場の温度や設備に氣を配ることができなかった(プロジェクタ端子や気温、照明、会場案内板や誘導係)
  • イベント告知や、セッションの更新や遅かった(& 参加者への再告知ができてない)
  • 懇親会や宿泊を含めた金額が若い人にとっては割高
  • スピーカー枠に申し込みの前提を記載しな買ったため、バッティングして混乱させた
  • 当日の緊急連絡手段のチェックが甘かった(メールチェック
  • 宿泊者向けに朝食やチェックアウトなどのしおりが必要
  • アンケートの回答率が低い
  • セッション部屋ごとのハッシュタグを分けるべき
  • 懇親会や2次会に関してイベントなどの準備をしていなかった

Try

  • ライブコーディングを複数言語でやれるか、相談してみる。
  • 宇奈月/城端で宿泊込みで次回を検討し、早く準備して、予約をする
  • 講演時間をもう少し長くするために3トラックを検討して時間に余裕を持たせる(休憩も10分くらいに)
  • アンケートの回答率を上げるための施策を考える
  • イベントのLTのぶりLTを入れる。
  • 懇親会イベントの段取りをする
  • ストリーミング配信を検討する(ネットワークを考える)
  • ネット決済を前提に考える
  • 受付は複数準備する
  • 当日の運営スタッフを募集させてもらう

以上です。