カンヌで見つけたAI活用

といっても、カンヌに行っているわけではないのですが、日々SNSに流れてくる情報から拾っています。

映画の脚本をベースに興行成績を評価するAIシステム。今のシナリオは「キャラクター+障害=ストーリー」が基本となっていて、脚本のプロット分析で受けるかどうかが明解にわかるとのこと。

AI(IBM Watson)がネガな言葉を使った人を説教するAiMEN。AIなら世界中の人の悩みに答えるといった、個別なより深いインタラクションが実現できるということ。僕らはAIに懺悔する時代へ行ってしまうのでしょうか?

という中で、割とライトなAI活用としてVRを活用したバーチャル恋愛コンテンツ。 AIに基づき、精緻な会話や表情パターンを作っているとの事ですが、こういう方向やっぱりありますよね。。

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