映画「エブリシング」
Aug 9, 2017 · 1 min read
ニコラ・ユン原作のヤングアダルト小説「Everything,Everything: わたしと世界のあいだに」を、ステラ・メギー監督が映画化したティーン向けラブストーリー
全米興収初週で3位となった。
SCID(重症複合免疫不全症)により家から出られない17歳の少女マデリンを演じるアマンドラ・ステンバーグは、若い活動家でもあるが、そもそもSCIDを患っているにも関わらず、巨乳を強調した衣装なのが不自然すぎ。
クライマックスのエピソードで「サイコスリラー?」かと思ったけど、そこまでに辿り着くまでが長過ぎだと思う。