映画「ワンダーウーマン」
Aug 25, 2017 · 1 min read
DCコミックの人気キャラクターで「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」でデビューを飾ったワンダーウーマンを主人公にした作品
シャーリーズ・セロン主演でアカデミー賞主演女優賞を得た「モンスター」を制作したパティ・ジェンキンス監督が制作している。
ローマ風のアマゾネス軍団の戦闘シーンは、300 スリーハンドレッドっぽなと思ったら、プロデューサーと原作はザック・スナイダー氏が加わってた。
ワイルド・スピードシリーズでも、セクシー路線でありつつ、カッコ良い顔立ちを活かしていたガル・ガドットは、今回も無垢なプリンセス役をちゃんと演じていた。
30代で子持ちなので、若いモデルというより大御所感が出ているけど、それもスーパーヒーローにバッチリはまってると思う。
女性監督らしく、ガル・ガドットがもっとも美しく見えるアングルをちゃんと押さえているところが素晴らしい。