不思議な人間の接し方、扱い方

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日本のニの字もないこんにちのU・S・Aにあっては、その存在感はないからこそ、ややこしい性格だけが剥きだされており、いつ誰かがなにかの拍子に、ややこしいから、とんでもない奴らがあそこにいると指さしたそのときというものを、私は火薬庫の危うさのように不安視している。

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