夢をみたの

部屋から見えるところに、線路があった。

線路では何かのイベントか、撮影をやっているようだった。

何のイベントなのかは分からないが、線路内に人が立ち入って、わちゃわちゃしている。

しかし、電車は通る。

線路内に入っていた、おじさんだか、おじいちゃんだかが、電車と接触したらしい。

倒れている。

おじいちゃんは、犬を連れていたが、犬はそのまま元気だった。

警察はというと、さっきまで、人だかりの警護に当っていたのに、急に「警察犬がいないから」という理由で帰ってしまう。

倒れたおじいちゃんはそのまま。

わたしも、理由をつけて、その場所を離れる。

が、それを小学生の少年が見ていた。

おじいちゃんを殺した犯人は、わたしだと、そう思っている。

少年は、3人でわたしを追いかけてきていた。

わたしは、それに気づいていなかった。

自転車で、路地をくねくねして進む。

自転車ドメの手すりのようなモノを越えようとしたとき、後ろに少年が追いかけてきていることに気づく。

逃げる。

わたしじゃない。

やってない。

でも、少年は追跡をヤメない。

警察にわたしを突き出すようだ。

こうなったら、覚悟を決めるしか無い。

少年の口を防がなくては。

そこで、わたしが取った行動は、少年を犯すというもの。

わたしではなく、痴女というか、太った大きな、とてもヤラシイ女性のもとまで、少年を誘導するように逃げる。

そして、少年は案の定、捕まる。

痴女に犯される。

まだ射精もしたことのない少年の肛門に、痴女の小指が入る。

小指でもって、少年の肛門はほじられ、前立腺を刺激されるようだ。

それによって、少年は射精もまだしたことがないのに、精子ともなんともわからないものを、白いようなおしっこのようなものを、勢いよく噴射させる。

というところで目が覚めた。

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