iPhone 6 Plusの基板故障で2度目の有償交換。交換商品もAppleCare対象になるかも

充電が9割の確率で出来なくなり、フロントカメラが使えなくなった妻のiPhone 6 Plus。2週連続でGenius Barに持ち込んだ。偶然同じスタッフさんだったので、話が早かった。

当初の目論見は以下の通り。

  1. iPhone 6 Plusのフロントカメラを約16,000円で修理する。
  2. iPhone 6 Plusを下取りしてiPhone SE(64GB)を64,584円ー約36,000円=約29,000円で購入する。
  3. 次期iPhone 7(?)を購入したら、私のiPhone 6s Plusを妻に譲り、妻のiPhone SEを小学4年生の娘に譲る。
  4. 娘のiPhone 5Cを私の予備用とする。

一般的に考えると、充電できないことが下取り査定でマイナスに働くということになるけど、スタッフさんによると評価対象にはならないとのことで期待が膨らんだ。また、iPhone SEの在庫がないということなので、iPhone 6s(64GB)にした。

しかし、ダメだった。フロントカメラが修理できないから下取りできないという結果。理由は、おそらく基板が壊れているとのこと。1年前の7月25日に新品に交換したばかりなのに基板が壊れるって、iPhoneってのはゴ…(略)。

妻の「iPhone 6sがほしいー💗」は無視wwwして、iPhone 6 Plusの交換を即決。

昨年に続いての41,904円はめちゃくちゃ痛い出費。でもしょうがない。他にいい手段はなかった。以下が今後の予定。

  1. 次期iPhone 7(?)を購入したら、私のiPhone 6s Plusを妻に譲る。
  2. 娘のiPhone 5Cはそのままで、妻のiPhone 6 Plusを私の予備用とする。

唯一の救いだったのは、スタッフさんから「交換商品も(お金を払ったら)AppleCare対象になるといいですね。提案してみます。」と言ってもらえたこと。すげー期待する。