台湾で「小神仙」で占ってもらったこと

台湾旅行、初日(2017年2月17日)に行きました。

「小神仙」。赤い看板が目印。台北駅から徒歩で10分ほど
Q.「僕はどんな人?」
A.「あなたは恋の人。恋悩み、自分を見失う。落ち込みと、覚せい剤や犯罪に走る」
Q. 「今まではどうだった?」
A. 「本来は2014,2015年の時に死亡するはずだった。2006〜2012年に引越しや仕事の変更…などと、もがき続けたことで災難を避けることができた」
Q.「どうすれば災いを避けられる?」
A.「動けば動くほど、災いを避けられる。行動すること。旅行へ行くこと。お寺に祈るのも良い」
Q.「仕事はどう?」
A.「リーダー的。尊敬される。社長、自営業に向いている。会社に勤めると出世する、成功する」
Q.「ここ最近の調子は?」
A.「2012〜2018年の誕生日までは大殺界。不安定。ストレスで悩む。大変なことが多い。心づもりを。自分を見失わないように。行動して、災いを避けられれば、2019年からは金運・仕事運アップ。以後、大吉の人生。49歳までにお金持ちになる。地位も上がる(人生の頂点)。そこからは健康に注意」
Q.「結婚は?」
A.「15〜30歳はモテ期だけれど、結婚には向いていません。39〜47歳は結婚にはいいタイミング。この頃に結婚すると、お金も回る、オーラも出てくる」
Q.「旅行するならどこがいい?」
A.「住んでいるところを基準に西の国(中国とか)、北の国(カナダとか)が良い」
Q.「音楽や物書きを最近しているのですけど…」
A.「音楽、物書きはグッド。才能ある。2019年に有名になる」
Q.「僕の使命は?」
A.「アート、文化、クリエイティブなこと」
Q.「子供は?」
A.「女の子が生まれると良い、1人か2人。男だと育ちにくい」
Q.「他には?」
A.「ゲイに注意」

占ってくれた方は初老のおじいさま。結果は中国語なので、通訳の方にお願いしました。定休日は日曜日。

日常的に占いは利用しないのですが、自分の使命を考える一環で利用しました。その点では「行って良かった」と思えましたが、当初聞く予定ではなかった仕事・恋愛・結婚…などについて語られてしまい、意図しない影響を受けたことは失敗だったと考えています。

別れ際に「また2年後に会いましょう」と言われました。2年後の僕は大成しているらしいですが、どうなっているでしょうね。