絵の書き方

まず本を読みます。

その本の伝えたいことを考えて箇条書きをします。

そこに書かれてるものと自分の体験を照らし合わせます。

では何が見えてからでしょ?

それが「絵」です。

「イラスト」はそこにクライアントが何を伝えたいのか?

が加わります。

そこから出来上がってきたものが普段は気にしてないようで目に入ってくる

です。

それを見やすくしてるのが「館」や「画廊」です。

そういう楽しみ方も面白いですよ。